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スマホ・携帯電話を近くに置いて寝ると脳に影響があるという噂は本当か?

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スマホや携帯電話は目覚まし代わりにもなりますし、しっかりと音が聞こえるように枕元にスマホまたは携帯電話を置く人が多いと思います。

私もその1人で、基本的には目覚まし代わりで使用し、なかなか起きれない私は枕元に置いておくようにしています。

しかし、スマホや携帯電話を頭の近くに置くと電磁波の影響で脳に影響があるという噂を耳にしたことがありますが、果たして本当なのでしょうか?

スマホや携帯電話は脳に影響を与える?

今はスマホや携帯電話が無いと不便で仕方ないですよね!昔はそんなことは無かったのですが…

そんなスマホや携帯電話は電波の送受信で電話やメールを可能にしており電磁波が発生しています。

そして電磁波はカラダに影響を及ぼすと言われています。結論から言うと実際に電磁波は脳に影響があるようです。

電磁波は使用していなくても発生しているので、枕元にスマホや携帯電話を置いて寝るのは危険!

皆さん寝る前にスマホや携帯電話をいじりながら寝る人も多いでしょうから目覚まし代わりにしていなくても、枕元に置いてしまう人は多いです。

そんなスマホや携帯電話を枕元に置くことで脳に与える影響とはなんなのか?

 

スマホや携帯電話を脳の近くに置くとこんなことが!

スマホや携帯電話、または様々な電磁波を発するものは脳に被害を与える可能性があります。

海外の研究機関によると、「不眠症」「吐き気」「めまい」「頭痛」などに影響するようです。

電磁波障害とも呼ばれており、スマホが復旧しているこの時代なので現代病と言ってもいいでしょう。

携帯電話がみんな頻繁的に使用するようになってからだいたい15年程絶ちます。もしも、電磁波を30年、40年脳に影響を与え続けてきたらどうなるか!というのは今では解明されていません。

もしかしたら、とんでもないことが待っている可能性だってあるわけです…

つまり「不眠症」「吐き気」「めまい」「頭痛」だけに収まらず、脳腫瘍などの病気につながってしまうこともありえるわけです。

この先10年後も20年後もスマホのような電磁波を発するものはあると思うので今からでも電磁波を浴びすぎないようにしたほうが良さそうな気もします。

スマホや携帯電話を脳の近くに置く時はこうしろ!

スマホや携帯電話を脳の近くに置く時の注意点ですが、これは当たり前ですが出来るだけ脳からスマホや携帯電話を話しておくこと!

これが一番わかりやすい対策ですが、寝る前にスマホや携帯電話を見る人は寝落ちしてしまったら意識していてもできませんよね。

そんなときは「機内モード」を利用すると良いです!機内モードは飛行中の飛行機に電波の影響を与えない為に作られたモードです。

なので、機内モードでは電磁波がほとんど発生しないので、寝る歳は機内モードをオススメします。しかも機内モードなら目覚まし機能も使用が可能なので安心!

しかし、仕事や学校、待ち合わせ時間などに寝坊した時などは電話が通じなかったりメールが届かないので何が何でも自力で起きなければいけません!(笑

そして、最後は電源を切ること!機種によっては目覚ましが作動するのもあるようですが、出来ない人はちょっと不安ですね。

まとめ

私は、あまり「不眠症」「吐き気」「めまい」「頭痛」にはなったことありませんが、みなさんはどうでしょうか?

スマホ依存症の人は朝から晩まで仕事意外はスマホの画面に夢中です。そんな時でも脳に近い状況下に置かれているわけですから危険です。

あと10年20年経ったらもしかしたら電磁波の影響による病気が流行っているかもしれません。

というか、外は電波に溢れているので避けようが無さそうです(笑

皆さん今を楽しく生きましょう!!(笑